Ⅰまずは自己紹介を
杏:
……杏です。
イルミ(以後、イ):何言ってるか分からないよ、マイクに近づいていいなって。(マイク渡し
杏:
無ーぅ理、無理無理無理!!!これ以上、イルミ(マイク)に近づけないから!!!
イ:なんで?
杏:うん…、
それは精神的な問題でwけど、そんなに…そこまで…イルミ
があたしを求めているのならば逝行ってあげてもいいけどー?w
イ:いや、そんなに言ってないし。
てゆうか、もうすでに、オレの隣りに何か居るんだけど。いろいろ、ツッコミたいのは山々なんだけど…、とりあえず早く自己紹介して。
杏:何!?何!?あたしたちっていつの間にかそんな仲に……!?分かったよ…。もう、包み隠さず全て言います。名前は紅曄杏(コウヨウアン)で今年の10月18日で15歳の女の子。好きなモノは…
イルミとイルミとイルミとイル…
イ:
真面目にやらないと怒るよ?
杏:ごめん…、あたしが間違ってたよ……イルミはあたしの
好きなモノじゃなくて
好きな者だったー!!!!
イ:……(呆)もう、次行っていい?
杏:待て待て、貴方の自己紹介まだですよ?
イ:…イルミ=ゾルディック。
杏:え…終了?
てゆうかこの出題で答えてる所全体の五分の一ぐらいしかないよ?どうなのこれ。
Ⅱ職業を教えてください
杏:んじゃ、次はそっちから。(マイク渡し
イ:暗殺者。(マイク戻し
杏:……。少しは、顔の色変えて言ってくださいよ。
イ:え、なんで?必要ないし。それより、次。
杏:あっ。あたし?あたしは、普通の学生です。
因みに来年は結婚できちゃう歳なので、今対話中のお方と予定しておりますwもちろん、押し掛け結婚のつもりでーす★
イ:………次の内容…。(メモ見
杏:…ちょっと、そこ。何かツッコミしてあげてよ。あたし、一人で盛り上がっちゃってるじゃん。
イ:……(溜め息
しょうがないな
。“だめだよ、そんなそんな事いってちゃ!”(1オクターブ上
杏:…………ごめん(土下座)どうか、これ以上、イルミと言うキャラを壊さないで…!!
Ⅲ好きな物と嫌いな物
杏:えっと…好きな物は、キラキラする物。なので、勿論、イルミも入ってマースw
イ:え、なんで?オレから、光沢でもでてるわけ?
杏:それはもう、大量に。
眼が痛いほどにw太陽のように輝いてますよwんで…嫌いなモノは…歯磨き粉ですよ…。
イ:歯磨き粉……。(思い出し中
あぁ…白いよね。
杏:え……う、うん。…はい、でイルミは?
イ:答えてもいいけど、
会話するたびに巻きつけられるこの腕にオレはどう反応すればいいの?
杏:うん、
そこは顔では笑わずに心で笑って見逃してやってw
イ:………。
杏:
そうやって、無言の攻撃しないでください。そして、その手に光る針しまってください!
イ:…好きなモノはなし。嫌いなモノもなし。
杏:答えなってないしー。
イ:…………
いい?次行って。いいよね?
杏:……どうぞw(退き腰
Ⅳ最後に互いに言いたい事があればどうぞ
杏:それはもう…最後とは言わずに……
これからもあたしのよき夫でいてくださいw
イ:え、いつオレ夫になったんだっけ?
杏:うん、そこは流してやってw………これからも、イルミを真面目に
愛して生きてゆきますw
イ:本気?
杏:マジマジwはい、じゃあ最後だし、イルミも何か言ってよ?
イ:そうだね。………(杏に耳打ち
ガシャーン(マイク落とし
杏:……!?……………(放心状態
イ:え、何これ?なんか、急にひっくり返ったし。マイク落としたら壊れんよ。(マイク拾い
……杏がなんか言葉喋れそうにないからこれにて終了って事で。
(イルミ退場。杏、舞台にて放心状態)
Ⅴでは回す人五人を指名して下さい
起死回生wんじゃ、まわす人指名しちゃいますねー。
:::リボーンの雲雀様と澱様(これはもう…願望だからw)
:::ブリーチのヒッツーこと、日番谷隊長と終夜様(よろしくでーすw)
:::ブリーチの修兵と風桜様(気が向いたらでどうぞw)
以上で。
頑張ってくださいねー。